図らずも(謀ってはいますが・・)BMWだらけの弊社工場ですが、明日月末を控えて来月の会議をどう耐え抜くかに余念がない僕でした。来月はがんばろう!!


オールペンをするべきではないのか!!
どどどどうなんだっ!?
日本では男に二言はないのですが、時と場合と状況により現実正義を優先するのは国際社会の常識でありまして、元来ヒトのよい日本人にはまさに『複雑怪奇』というほかはないのであります。
翻って、わが身に照らしてみればキャンペーン詳細を報告といいつつ、はや一週間。
もはや嘘つきの汚名を着せられるのは逃れられない状況であります。
と、反省も後悔もなくただ粛々と日々をすごして行くのがよいのです。
・・・・・・。

唐突ですが『Vorsteiner』です。
あとはご想像に・・・。
今週はちゃんとやろ。
翻って、わが身に照らしてみればキャンペーン詳細を報告といいつつ、はや一週間。
もはや嘘つきの汚名を着せられるのは逃れられない状況であります。
と、反省も後悔もなくただ粛々と日々をすごして行くのがよいのです。
・・・・・・。

唐突ですが『Vorsteiner』です。
あとはご想像に・・・。
今週はちゃんとやろ。
単なるAMGではないのです。前後ともフェンダー&バンパーをワイド加工しているのです。
熱い走りの証で張り出したフェンダーに飛び石全開です!!
スタイルだけではない本物の香りがプンプンなAMGとともに今年の夏も終わりを告げるのでありました。

取り付けはオーナー様がご自身で行うとのこと。
カラー見本としてお預かりしたパーツをお返しするのを忘れてしまいました。
本当に申し訳ございませんでした。
次はフロントいっちゃいましょう!!
全体的にバリを取ったあとに、パテを入れて成型しなおします

このあとサフェーサーが入っていよいよ塗装にいきます。

このあとサフェーサーが入っていよいよ塗装にいきます。

プジョーにくっつく。
ちなみにプジョーの黒は『オブシディアンブラック』
メルセデスさんちと同じネーミング。

細部のバリなどを処理してから塗りに入ります。
これをつるつるにするのが見せ所なのですな。
夏休み終わっちゃった。 
あるときはカーボン。

またあるときもカーボン。

そしてまたあるときもカーボン!!

さらにカーボン!!

そしてその実態は!!


チャレンジストラダーレなのだ!!
カーボンだらけのフェラーリ大会開催中!!!!

あるときはカーボン。

またあるときもカーボン。

そしてまたあるときもカーボン!!

さらにカーボン!!

そしてその実態は!!


チャレンジストラダーレなのだ!!
カーボンだらけのフェラーリ大会開催中!!!!
8月12日~18日まで夏季休業とさせていただきます。
お問い合わせへの対応は19日以降となりますことをご了承ください。

19日には元気な顔で全員が戻ってくるように希望します。
ではハバナイスホリデーーーー!!
お問い合わせへの対応は19日以降となりますことをご了承ください。

19日には元気な顔で全員が戻ってくるように希望します。
ではハバナイスホリデーーーー!!
ご報告が大変遅くなりまして申し訳ございません。
先日、密やかにかつ厳かに行われた『ビッグバンベイダー・アイバッハマルチプロ装着済マグナム・フューチャリングまあくん』号のテスト結果をお知らせいたします。
御用と急ぎで無い方はしばしお付き合いくださいませ。
まずはノーマル車両のフロントの測定結果です。

右から左に行くにしたがって振動の周波数が大きくなっていきます。極右は石畳。極左は非常に緩やかなうねりとご想像ください。
ノーマル車両では中間域の路面密着率をあえて下げることで乗り心地を確保しております。
どういうことかと申しますと、スポーツ走行においてはブレーキング時や加速時にタイヤの性能を最大限に活用するため常に路面にタイヤが密着しているのが理想となります。しかしそれでは車内の人間も路面状況に合わせて上下動をするわけですから、嘔吐(つまりゲロ)感に満たされる結果となりやすいのであります。
でありますから、自動車メーカーはあえて路面を追従させない領域を設定しているのです。その領域においては車体は平行移動しタイヤだけが上下動するということになります(スカイフック理論)。
この領域をどの振動域に設定するか(またはしないか)でそのクルマの性格が変わってきます。
たとえばこちらのデータ

BMWのE92/M3のノーマルサスペンションのデータですが、上のデータと比較するとどの振動領域でもかなり高い路面密着率が出ています。つまりどんな路面でも、タイヤの性能を最大限有効活用できる足ということです。その反面、ゆったりとした乗り心地とは無縁であります。ポルシェ911なども同じようなデータが出ます。メーカーが目指す方向性が良くわかりますね。
では『ビッグ(中略)まあくん』号のテスト結果はといいますと。

このとおり、雰囲気的にはスポーツ走行向けのイメージが顕著になります。
重ねて見ましょう。

重ね方がへたくそで恐縮です。
ノーマル車ではかなり抜いている領域が幅広くあった(これは米国車にありがちなパターンです。欧州者の場合はたいていのクルマがここまで幅広く抜くということはありません)のですが、アイバッハ・マルチプロの装着により、よりスポーツ車っぽい乗り味と申しましょうか、ヨーロッパ的と申しましょうか、路面密着率が向上しております。
アイバッハ・マルチプロは減衰力が調整できるのでセッティングしだいでまた別の結果が出ると予想されますが、少なくとも『ビッグ(中略)まあくん』号では私たちの好む方向に変わったといえるでありましょう。
弊社ではこの様に各車両、各サスペンションメーカーの方向性をデータ化し皆様の『足』選びのお手伝いができればと、まことに僭越ではございますが考えております。
終了。
先日、密やかにかつ厳かに行われた『ビッグバンベイダー・アイバッハマルチプロ装着済マグナム・フューチャリングまあくん』号のテスト結果をお知らせいたします。
御用と急ぎで無い方はしばしお付き合いくださいませ。
まずはノーマル車両のフロントの測定結果です。

右から左に行くにしたがって振動の周波数が大きくなっていきます。極右は石畳。極左は非常に緩やかなうねりとご想像ください。
ノーマル車両では中間域の路面密着率をあえて下げることで乗り心地を確保しております。
どういうことかと申しますと、スポーツ走行においてはブレーキング時や加速時にタイヤの性能を最大限に活用するため常に路面にタイヤが密着しているのが理想となります。しかしそれでは車内の人間も路面状況に合わせて上下動をするわけですから、嘔吐(つまりゲロ)感に満たされる結果となりやすいのであります。
でありますから、自動車メーカーはあえて路面を追従させない領域を設定しているのです。その領域においては車体は平行移動しタイヤだけが上下動するということになります(スカイフック理論)。
この領域をどの振動域に設定するか(またはしないか)でそのクルマの性格が変わってきます。
たとえばこちらのデータ

BMWのE92/M3のノーマルサスペンションのデータですが、上のデータと比較するとどの振動領域でもかなり高い路面密着率が出ています。つまりどんな路面でも、タイヤの性能を最大限有効活用できる足ということです。その反面、ゆったりとした乗り心地とは無縁であります。ポルシェ911なども同じようなデータが出ます。メーカーが目指す方向性が良くわかりますね。
では『ビッグ(中略)まあくん』号のテスト結果はといいますと。

このとおり、雰囲気的にはスポーツ走行向けのイメージが顕著になります。
重ねて見ましょう。

重ね方がへたくそで恐縮です。
ノーマル車ではかなり抜いている領域が幅広くあった(これは米国車にありがちなパターンです。欧州者の場合はたいていのクルマがここまで幅広く抜くということはありません)のですが、アイバッハ・マルチプロの装着により、よりスポーツ車っぽい乗り味と申しましょうか、ヨーロッパ的と申しましょうか、路面密着率が向上しております。
アイバッハ・マルチプロは減衰力が調整できるのでセッティングしだいでまた別の結果が出ると予想されますが、少なくとも『ビッグ(中略)まあくん』号では私たちの好む方向に変わったといえるでありましょう。
弊社ではこの様に各車両、各サスペンションメーカーの方向性をデータ化し皆様の『足』選びのお手伝いができればと、まことに僭越ではございますが考えております。
終了。
納車をせにゃぁなりませぬ。

ほとんどオールペイントに近い感じでございます。下地処理終了。
これからレモンイエローにエロ替えじゃなくて色替えです(うそです)。

およよ。

磨き&組み付けが残ってます。
あと実質3日です。おわらせてくれええい。

ほとんどオールペイントに近い感じでございます。下地処理終了。
これからレモンイエローにエロ替えじゃなくて色替えです(うそです)。

およよ。

磨き&組み付けが残ってます。
あと実質3日です。おわらせてくれええい。
まだまだ減益・・・もとい現役!!

アーキュレーのチタンテールもマンモスいかしてます。
ヤッピー!!ウレピー!!ピーーーー(自主規制中)

アーキュレーのチタンテールもマンモスいかしてます。



弊社従業員一同 最終解脱に向けて修行中ですが、今日はそんな弊社の修行のための施設をごらん頂きたくヴァジラヤーナ。
弊社ではこれらの施設をサティアンと呼び、現在第7サティアンまで建設されておりますが、上の写真は第3サティアンで、内部では主に水性塗料(R-M社製)を使用して車両やパーツの塗装を行っております。
建物の中には大型のダクトが備えられ、大型のコンプレッサーにより強制圧送及び排気を行っております。
もちろん人体に有害なサリン、タブン、マスタードガスなどの毒ガスや、ボツリヌス菌などの細菌を撒き散らすようなことはありませんし、帝国陸軍731部隊の関係者もおりません。(もちろん参院選に集団で立候補もしませんし、妙な衣装でへんてこりんな唄と踊りを披露するようなこともありません)
当然、弊社社長は従業員から『グル』と呼ばれたりもしていませんので、安心してお仕事をお任せいただけると自負しております。
一緒に修行をしたい、または施設を見学したいという奇特な方は是非弊社フロントまでご連絡ください。
従業員一同、イニシエーションしながらお待ちしております!!
昨日、オンリーさんご一行にお越しいただきました。
オンリーさんといっても『進駐軍の』ではなくメルセデスです。

弊社の紹介記事を載せてくださるということでワタクシも微力ながら真摯にご説明させていただきました。

『肩書きはどの様に紹介しましょうか?』ときかれましたので、『終身名誉監督で!』と控えめにかつ誇り高く答えたところ『だめです!』とWiiさん(孤高のW202&E30M3乗りのカリスマライターライオンズ)から一喝を頂きまして、深く反省する振りをしました。
どの号に掲載されるかは未定ですが、読者様への特典をご用意いたしました。
メルセデスユーザーさんもそうでない方も『オンリーメルセデス』は要チェックですぞ!!ちぇけらぁ!!
オンリーさんといっても『進駐軍の』ではなくメルセデスです。

弊社の紹介記事を載せてくださるということでワタクシも微力ながら真摯にご説明させていただきました。

『肩書きはどの様に紹介しましょうか?』ときかれましたので、『終身名誉監督で!』と控えめにかつ誇り高く答えたところ『だめです!』とWiiさん(孤高のW202&E30M3乗りのカリスマライターライオンズ)から一喝を頂きまして、深く反省する振りをしました。
どの号に掲載されるかは未定ですが、読者様への特典をご用意いたしました。
メルセデスユーザーさんもそうでない方も『オンリーメルセデス』は要チェックですぞ!!ちぇけらぁ!!

わけあって(カメラが無かった)全身の撮影はできませんでしたが、昭和でいうところの30年代の珍しいメルセデスです。
明日はオンリーメルセデス誌の取材日なので無理やりメルセデスネタにしました。

弊社人員不足のため、ワタクシが取材対応の大役を仰せつかりました。
気合を入れて明日は新品のパンツをおろします!!(??)

というのは嘘で、リアフェンダーを出してます。ただそれだけです。
ブリスターだったら楽しいなと思っただけです。
ごめんなさい。

新作エアロ??

天に代ってお仕置きよ!!ブラックサファイア!!

夏場なので冷却性能重視です(嘘)
バンパーはずして塗ってます。

減衰力調整付き車高調整Multi-Proが大好評のアイバッハ。その企業規模に匹敵するくらい大きなオトコ、まあくん(通称名 本名〇田氏)が登場!!

そしてその大きなガタイに匹敵するくらい大きなクルマ、ビックバンベイダー(通称名 本名マグナム)に乗って弊社までカチコミ・・もとい、ご視察にご来社いただきました。

2Wayの減衰力調整式(別タンク付!)の実力をデータで示そうという目論見。
果たしてその結果は??
後日報告!!

装着終了です。
イかしたダックテールです。とってもロケローベイベな雰囲気ですね。
詳細は大〇保さんにお問い合わせくださいませ!!
てなわけでBMWレンチャンなウィークがナチュラルホットでカラフルワインですが(??)BMWパフォーマンスバンパーの塗装が今度はルマンブルーで開始です。
いよいよ日本でも正式オプション設定となったようですが、純正品といえ細部の仕上げ部分に若干の個体差がある、とってもチューニングパーツらしい部分はどうなるのでしょうか??
品質アップは大歓迎ですがそういった手作りっぽい雰囲気がたまらなくいい味出してたんですけどね(多分、現場は違う意見だと思いますが・・・)。

こんなかんじで・・・。
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台風が来た!!





